フェニックス考古学研究センター(PAAM)は、2021年から発掘・考古学踏査および古代フェニックスとその周辺で行われる多くの活動の拠点となっています。
ムーラ県から提供された空き校舎を改修して開設されました。事務室、図書館、収蔵庫、厨房、宿泊施設、公開イベント用の庭があります。
今後、研究・教育・地域交流の場としての役割をさらに強化していきます。